三密
この前、ある用事の後に立ち寄った寺院に、「三密」についての看板がありました。未だにコロナは収束していません。ワクチンが出てきたとしても、受けられるのは医療従事者などの少人数。通常の生活が戻ってくることを祈るばかりです。 ...
小僧さんのぶろぐこの前、ある用事の後に立ち寄った寺院に、「三密」についての看板がありました。未だにコロナは収束していません。ワクチンが出てきたとしても、受けられるのは医療従事者などの少人数。通常の生活が戻ってくることを祈るばかりです。 ...
飛騨三十三観音霊場高野山真言宗 Information 天平十八年聖武皇の勅願により創建。開基は行基菩薩、当国第一の古刹です。天正十五年には中興第一世玄海法印の懇請により金森長近公が寺観を再興されました。本堂(国重文)は室町中期の様式で、...
小僧さんのぶろぐ先日、祖父の夕ご飯を作りました。人に作るのは久々で、気合いを入れました(笑) 今回作った料理はこちら! 鰻もどき(中身は竹輪) 肉もどき(中身は豆富) 豆腐ステーキ 野菜たっぷりスープ もどき料理は、精進料理や普茶料理に...
小僧さんのぶろぐ飛騨高山は田舎ですが、それでもやはり好きな街です。近所の人との交流があって、家族を大切にして、冬でも暖かい街だと思います。 僕がこの前帰省した時に、「どてら」を頂きました。寒い地域では欠かせない伝統的な着物です。とても暖...
小僧さんのぶろぐ前回は、京都水族館の「たけちゃん」についてお話しました。ぜひ、読んで頂ければ光栄です。 個人ブログを辞めてしまった私と、スイスイ泳ぐたけちゃんの違いってなんだろう?それは、何かに「縛られていない」ことだと思います。 この...
小僧さんのぶろぐ思い出は、ふとした瞬間に心の中に描かれる物です。皆さんも時々「懐かしいなぁ」と思うことがあるでしょう。そして、その思い出に助けられたり慰められたりすると思います。 最近、僕が思い出したのは京都水族館に行った時のことです。...
木庵禅師物語急を聞いて馳けつけられた悦山和尚が、「どうかいま少し長くこの世に生きながらえて下さいますように」と申し上げられますと、 とかえって慰められました。辞世の句をお願いされますと、禅師は、 と言われ、しばらく側の者たちを眺めて...
小僧さんのぶろぐ寝る子は育つと言いますが、なぜか身長も心も育っていない僕ですが、今年は寒すぎて布団が恋しくなりました。暖房が上手く作動せず、なんと外気温と同じ部屋で過ごしたのです。今、修理して頂いておりますが、1週間ほど、この寒い状況に...
小僧さんのぶろぐ3年生としてラストの1ヶ月を過ごしています。色々な事があったなぁーと思い返すことがあります。 このブログも続けて約2年半が経ちました。皆さんに読んでいただけることが何よりの楽しみであります。 また、好きだった先輩たちも卒...
小僧さんのぶろぐ先週、1月7日に「七草粥」を頂きました。日本の食文化の1つであり、とても美味しかったです。この七草粥には「春の七草」と呼ばれる草が入っています。 「ホトケノザ」(仏の座) 「ナズナ」(薺) 「ハコベラ」(繁縷) 「ゴギョ...